クルマと自転車、小ネタの発信。

僕の仲間とMTB

2015年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年02月

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DURA GREASEを使う。


コルトさんのボールジョイントブーツが破れていたので
ネットで買える大野ゴムの汎用品に交換してあげました:)
(画像は交換前)

純正ブーツと比べると微妙にサイズが大きい気もしますが、
水や砂の流入は無さそうなのでこれで良しとします。
ちなみに、グリスはDURA GREASEを使用しました。
高速で動作する部分ではないので、多分大丈夫でしょう。

(ブレーキパッドの残量がほとんど無いですね・・・)

| モブログ | 21:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

the crack


この頃、個人的に落ち込む事がたて続けにに起きていました。
コーナー脱出時のアクセルオンで電スロが故にペダルを踏み過ぎて、
結果ASCが介入してきてモタつくあのもどかしい感じ。

コルトのフロントガラスに入ったクラックもそのうちの一つ。
スタッドレスタイヤ装備車が増えてきて小石が飛び交ってますね
僕は第○京浜で前方のフ○リウスから有難く頂戴しました泣

現代のクルマのフロントガラスは中間に軟質層を挟んだ
三層構造の合わせガラスの装着が法律により義務付られています。
これにより、万が一乗員が前方へ放出されてしまう様なシーンでも
頭部への衝撃を最小限に抑えることが出来るのと同時に
外部からの異物が突入する勢いを緩和する事が出来るそうです。


ただ、フロントガラスは周囲がしっかりと固定されていると言う性質上、
段差進入時やコーナーリング時に生まれる僅かなボディのたわみが産む力が
強度の落ちたクラック部へ集中して、クラックはしばらく広がっていきます。

しかし、前述したとおり現代車のフロントガラスは三層構造を採用している為、
すぐにブレイクすることは無く、クラックの広がりもそのうち収まります。

| モブログ | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

ぶれーきふるーどこうかん


防備録です。
個人的に聴いた事の無いメーカーですがJIS規格には通ってるらしいので、
初回DIY交換という事もありこのフルード(¥1,500/1)をチョイスしました。

前回交換(お店に依頼)から2年経過してますが、もっと短いスパンでやらないとダメですね。
変色こそ確認できなかった物の、砂粒の様なちいさな黒い物体が大量に沈澱してました。
エアも噛んでいたのか、交換後はカッチリとした感じのタッチになりましたとさ:)

| モブログ | 22:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

HEAVY


あけましておめでとうございます。
今年もこのゆるい調子で頑張ります:)

エアコンスイッチのイルミネーションが電球が切れたので交換を行いました。
カバーを外して出てきたユニットにはMITSUBISHI HEAVYの文字が。
さすが元財閥、重工製らしいです。(ELECTRICじゃないの?)

電球はKoitoを入れました。衝撃緩和のためか白く発光させるためなのか、
電球のうえから薄いブルーのゴム皮膜の様な物が被さっていました。

| モブログ | 17:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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